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インタビューいろいろ

東方神起、5人が団結する可能性?充分にある”
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三メンバーに対してユノ-ユンホは “早く帰って来たら良いだろう”と言う風を伝えながら “私たち五つが過ごす時は音楽という名前中で本当に仲が良かった。
もちろんして見ると価値観がお互いに変わった部分はある。
その部分においては各自の分け前なみたいだ。
他の言葉よりは元気にしなさいと言ってくれたい.私たちどうし問題があったのではなく SMとその三人の名医問題だともう私どもが取ることができる手は去ったと思う。
一応法が行き来したら私たちがどのようにするには仕事があまり大きくなってしまった”と率直に言った。

最強チャンミンは “五つが一緒にある時はそんな貴重と美しくて楽しくて大変だった時間があったから今みたいな席に東方神妙があるのだ。
その思い出があったから今私どもが存在する.その思い出を否定すれば私がここにあって東方神妙の存在の理由を否定するのとまったく同じだ”と言う心境を明らかにした。



「沈黙する理由、東方神起を守るため」

東方神起(ユンホ・チャンミン)がより結束を固めて帰ってきた。
5人から2人にメンバー数は減ったがステージは以前よりあふれた感じだ。
チーム内不和説をはじめ絶えず議論に包まれ、デビュー以来最も厳しい時期を経験しているが、音楽に向けた情熱と信念だけはだれも彼らをとめられないようだ。
2年3カ月ぶりのニューアルバム「なぜ(副題:Keep Your Head Down)」でカムバックしたユンホは、「東方神起ブランドが持つ色を失わず、音楽的に成長した姿を見せたかった。
“足りない”という声を聞くまいとステージで全力をつくして歌って踊る」として意志を示した。

――久しぶりにカムバックした。

「ステージに久しぶりに上がるのでとても緊張すると思ったが、ときめきがより大きかった。(カムバックステージを準備しながら)躁鬱症にかかった人のようにとても楽しくなった」(チャンミン)

「プレッシャーがなかったと言えば嘘だ。
だが、幸いにもファンがたくさんきてくれ力を得た。
デビューして一度も泣いたことがないのに今回はぐっときた。
今回のアルバムに収録された『なぜ』と『マキシマム』の日本語バージョンが26日に日本でデジタルシングルとして発売される。
日本でも活発に活動する計画だ」(ユンホ)

――いまは2人でステージに立つ。

「東方神起は5人とファンのみんなの愛が合わさって作られたグループだ。
ところが2人だけ出てきて東方神起だというと“2人だけなのに何が東方神起なの?”と話す人もいた。
東方神起の音楽的なカラーをなくさないことが重要なようだ」(ユンホ)

――2人でステージに上がった時の気持ちはどうだったか。

「昨年夏にSMタウンコンサートをする時初めてチャンミンと2人だけでステージに上がった。
その時多くの人が“ぴったりだ、2人の強力な点がうまく融和している”と言ってくれた。
もちろん会社側でも“2人でうまくやれるだろうか”に対し多くの考えがあっただろう。
信頼はあるが100%確信がなかった状態だったというか。
同じ所属事務所の友人とスタッフ、そしてファンが着実に応援したし、“できるだろう”という自信はますます大きくなった。
それとともにプレッシャーも少しずつ減った」(ユンホ)

――2年3カ月の間何をしていたのか。

「旅行をたくさんしたし、考える時間をたくさん持った。
地下鉄路線図のとおり歩いてみたこともある。
ある路線を選択して出発する駅から終着駅まで3000ウォンと水1本だけを持って歩いた。マネジャーと故郷の友人らと全国一周もした。
チャンミンはこないでくれと言ったがチャンミンが出演するドラマ「パラダイス牧場」の撮影現場も訪問した。
済州道(チェジュド)だったが非常に美しかった。
そのように旅行しながら多くのことを見て感じた。そして教訓を得た。
人生は上がる時があれば下がる時もあるということを悟った。
以前は(清渓山が一番高いと思って)清渓山(チョンゲサン)の頂上に登ったが、いまは白頭山(ペクトゥサン)が見え始めた。
白頭山に行くなら清渓山から下りなければならなくないか。
いまこの時期が過ぎればより大きく良い光が見えないだろうか」(ユンホ)

「1年ほど日本で活動し、その後はドラマ『パラダイス牧場』の撮影と東方神起のアルバム作業をした。そして自我省察をした。
もともと親しい人々とだけつるむスタイルではあるが、チームの問題がメディア通じて漏れ外に出かけなくなった。
私を非正常的な視線でみられるのがいやだった。」(チャンミン)

――前のアルバムと比較して変わった点があるとすれば。

「東方神起の音楽的カラーを維持しようと努力した。
以前はメンバーが5人でコーラスが多かったが今回は2人なので ソロボーカルの部分に力を多くいれた。
私がベースを担当し、チャンミンが高音を担当した。
チャンミンは一度も挑戦したことがないラップにも挑戦した」(ユンホ)

――2人で作業しながら大変な部分も多かったのでは。

「覚えなければならない歌詞が多かった。振りつけも同じだ。
また歌う時に呼吸ができる部分がなくなり大変だ」(チャンミン)

――タイトル曲「なぜ」の歌詞がJYJを狙ったという論議が出ているが。

「人々が悲しいバラードを聞く時、“自分の話のようだ”と自身の感情を移入して聞くのと同じ論理だ。
もう一度言うがタイトル曲『なぜ』は愛する女に捨てられた男の心を表現した歌だ。
歌を聞く人が違う感情を持って聞くならばそのように聞こえるしかない」(チャンミン)

「私たちがこれまで歌った歌の歌詞が『なぜ』と似たスタイルが多かった。
ところがなぜ今回の歌は人々が違うように受け止めるのかわからない。
いまこの時点でどんな歌を歌っても議論になっただろう」(ユンホ)

――SMエンターテイメント所属芸能人らがツイッターに残した文やはりJYJを狙ったという議論があった。

「私たちのために起きたことであるから同じ所属事務所の友人らに申し訳ないと考える。
ツイッターに残した文のためにファンがさらに混乱したがその部分が申し訳ない」(ユンホ)

――JYJにしたい話があるか。

「ない」(チャンミン)
「他の言葉はなにも言えないが一言言いたい。元気でね」(ユンホ)

――JYJと連絡はしなかったか。

「(連絡が)来たことがない」(ユンホ)

――5人だけで会おうと提案するならば受け入れる意向があるか。

「メンバーの不和に始まったことでない。
会社との立場の違いで始まったことならば、会社側と整理をするのが優先だろう」(チャンミン)

――5人の東方神起で活動した時の良かった思い出は何か。

「全部が幸せだった思い出だ。
私たちが音楽を通じて純粋に愛したその思い出はすべて良かった。
いろいろなデマと非難で思い出を汚されるのはこれ以上願わない」(ユンホ)

――いち度も公式な立場表明をしていないが。

「率直に話をすることもできるが今は言葉を慎みたい。
真実を話さないのは東方神起が守られなければならないと考えるためだ。
ずっと話せば自分の顔につばを吐くことになるだろう。
東方神起というブランドの価値を落としたくない。
ファンを困惑させたことは本当に申し訳ない。
いつか時間が過ぎれば真実が明らかになるだろう」(ユンホ)

「あれから私もやはりたくさん傷ついた。
私たちは何も間違っていない”という意味ではない。
ファンに失望を与えたことに対して本当に遺憾であり申し訳ない」(チャンミン)

――今後またひとつになればどのような話をしたいか。

「そのまま抱きしめるがぶん殴るかの2つにひとつだろう。
もしうまく解決されるなら…」(ユンホ)

――これからの活動計画は。

「今年中盤までは国内活動に重点を置くだろう。
その後アジアプロモーションを計画している。以前よりさらに活発に活動したい」(ユンホ)

その後こんな記事が・・・(;;)

東方神起vsJYJ 「連絡」真偽めぐり攻防
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キム・ジェジュンが東方神起のユンホのインタビュー内容に反論した。

キム・ジェジュンは13日、自分のツイッターに「これには直接答えたい。
本人である私が言う。
多くはないが、その文字、どれほど送るのがつらかったか分かっているのか。
いま文字メッセージを送ったから確認してほしい」というコメントを載せた。
その後、すぐにこのコメントを削除した。

東方神起のユンホは最近のインタビューで「(JYJに)個人的に連絡がきたことはない」と話していた。

ユンジェ~~(T T)
早くお互いの意思疎通を~~~!!


【東方神起“JYJ、早く自分の場所に帰って来てくれたら…”
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東方神起とJYJを取り囲む攻防戦が熾烈化している。
ユンホとチャンミンの東方神起と、ジェジュン、ユチョン、ジュンスのJYJは、今までの誤解や意見の違いを解く場も会話もなかった。
それほど彼らの距離は遠いかのよう見える。

東方神起のユンホとチャンミンは先月12日、ソウル鴨鴎亭洞にあるSMエンターテイメントが運営するEverysingで行われたインタビューで、JYJメンバーに言いたいことを単刀直入に伝えた。
ユンホは「個人的には早く戻ってきてほしい。自分の場所に帰って来てくれたと思う」と口を開いた。

「5人でした大切で楽しかった時間があるから今のような場所にいて、思い出があるから今の私たちが存在して、今の自分がいることができる。
攻防戦が行き交う状況を第三者になった立場で見れば、見苦しくもある。
だからといって私たちの中にある思い出さえ汚すのは望まない」(チャンミン)

「事実、活動するとき5人が良かったのは皆が知ってる事実。
音楽というものの中で良かったし、一つになることが出来たのに、一緒にやりながら価値観が違ってくる者が多いよう。選択は各自がすること」(ユンホ)。
そう言いながらユンホは「一つひとつのことについて言いたいことはたくさんあるが、何よりも健康であってほしい」と語った。

続けてユンホは「すでに私たちが引き止められる線を越えたよう。
遠くにいる状態で3人が会社を控訴することになって、ただ今の姿がファンを混乱させてることが残念。
いつかはどうかして解かれること。本来の姿を見せてくれたらいい」と語った。

また彼らは「きっかけができて和解をすることができたら再び組めるか」という質問にも「その可能性は開いておいてある」と肯定的な返答をした。
「しかし会社との話し合いの時間が先行しなければならない」と立場を明確にさせた。



ユンホ「大きな傷がポジティブなマインドに」

東方神起のリーダーユンホが、最近JYJとの決別および攻防戦などと関連、大変だった心境を告白した。
ユンホは「(今回のことを体験して)とても胸が痛かった。
人に対する痛みがあったし、今回のことも僕がチームのリーダーなので、その傷が大きかった」とし「自分自身に対して腹が立ったし、辛かった。こんな痛みは初めてだった」と淡々と打ち明けた。

ユンホはしかし「最近起こったことは2人だけで解決するにはあまりにも大きくなりすぎたようです。
裁判が進行されている状況なので言葉を慎んで、ただ一生懸命歌って踊りたい。
それでより堂々としていられると思います。恨めしく思う時間さえない」と話した。

ユンホは今回のことを体験しながらかえってよりポジティブなマインドを持つようになったと話して関心を引いた。
ユンホは「もともとポジティブでしたが、よりポジティブになった。
大変なことを体験しながら、もっと歩いたし、山にも登って、地下鉄に乗って人々の中に飛び込みながら哲学を学んだ」と話した。

ユンホは引き続き「自分自身について考える時間もたくさんあったし、自分自身の考えを整理する時間が必要だった。
アイドルスターという観点ではなく人間チョン・ユンホとして考えて答えを探した」と打ち明けた。

ユンホは「この年で(こういう大きいことを)体験したことで幸福になれると思う。
幼い年でこうしたことを体験したので、将来より良いところに行けるだろうという確信を持ちました」と話した。
また「今、僕が歩いているこの道が正しいのかわからないけれど、すべて肯定的に解決されるだろうと思っています。
みな努力していると思います」と、肯定的な見解を表わした。



チャンミン「10カ月前に彼女と別れた」
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東方神起の2人はこのほど、インタビューで「今、恋をしている?」という質問に、ためらうことなく「いいえ」と答えた。
また、「彼女いない歴」を聞かれると、チャンミンは「10カ月です」と素直に告白。
ユンホは「2年半くらい」と答えた。
だが「相手は芸能人?」と突っ込まれると、「それはノーコメントです」と笑った。
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「このところの状況を考えると、今の時期に恋をするなんてとんでもないのでは、と思っています。同年代の男性なら誰でも恋をしたいと思うでしょう。
当然、したいですよね。でも、今は違う気がします。
いつか機会があれば、その時に恋人を作ろうと思います」(ユンホ)

さらに、ユンホは自身の恋愛スタイルについて、
「僕はこんな感じですが、これでも本当に真剣にお付き合いするタイプです」とも。
もし恋人ができたら、ファンやメディアに話すのかも聞いてみた。
すると、ユンホははっきりとこう答えた。

「(恋人が)いたとしても公表しないつもりです。
その理由はお分かりになると思いますが…。
ファンやメディアには秘密にしても、事務所には当然、言わなければならないでしょう? 
とにかく今、彼女がいないので何とも言えませんね」


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